簾-sudare-のこだわり

炭火焼きとり簾のこだわり

『こだわりを作らないこだわり!!

美味しいものは何でも!!炭火で焼いた本格焼きとりを中心に形にとらわれない創作料理でおもてなしをしたいと考えています。
清潔感があり、女性にも入りやすいちょっと隠れ家的なアットホームなお店を目指しています』

炭火で焼く焼き鳥の意味

みなさまもよくご存じのとおり炭火は「遠赤外線」効果によって、外側はパリッと中はしっかり火を通すことができ、やわらかくて美味しい焼きとりになります。

肉や魚などの食材を炭火で焼くと、ガスや電熱器で焼くより早く肉身の表面が熱くなるため、うまみ成分のグルタミン酸などを閉じ込め逃がさない働きをします。

炭はガスや電熱器のように余分な水分が出ないのも、美味しい焼きとりを焼き上げる秘訣のひとつです♪
また、「灰」もうまみに一役買っています。
うちわで扇いだ時に「灰」が飛び散ることがありますが、調理中に肉に付着すると脂肪酸を中和し、うまみを増す効果があります。この灰はミネラル分ですので、きたないどころか人間のからだに有益でもあります。
それと、煙も重要です。したたりおちる油で鶏肉がスモークされて、さらに旨みが増していきます。ガスや電気では煙があまり出ませんからこれもひとつの炭火で焼き上げるメリットですね。

もうひとつ、お客様の目の前で炭火で焼くという見た目と、立ち上る煙、その香りもおいしさのひとつです!

厳選炭火焼鳥料理はこちら

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簾の創作料理

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炭火の焼きとりにこだわるのはもちろん、もとはイタリアンのコックだった店長の和洋創作料理。
和食、洋食、中華など、「美味しいものには何でもこだわりを持ってやりたい。」そんな店長が大胆な発想と、お客さまのニーズにこたえたオススメ創作料理。

毎日変わるオススメメニューの為、毎日仕入れをし、いつも新鮮な料理を提供しています。

「焼き鳥屋なのにパスタ?」そうなんです!そんな風に感じる方もいらっしゃいますが、かなり人気のメニューなんです。そんな発見が簾にはあります。ぜひ、お試しあれ~

自慢の創作料理はこちら

店舗の雰囲気

下町の立石という土地柄、中高年の男性が多く、女性が入りづらいお店が多い中で「女性にも気軽にお酒と美味しい料理を楽しんでいただきたい。そのように簾は考えています。
従来の焼き鳥店にありがちだった「カウンターやテーブルがベタベタする、トイレが汚い。」などの問題点をなくすべく清潔感を大切にしています。
その結果、かなり女性のお客様がいらっしゃいます。女性一人でお食事を楽しみにご来店される方も結構いらっしゃいます。
ご来店の際には気軽に店長、スタッフに話しかけてください。元気いっぱいの若いスタッフたちが笑顔でお迎えいたします。

炭火焼きとり簾のご紹介はこちら

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簾のお飲み物

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炭火の焼きとりにこだわるのはもちろん、もとはイタリアンのコックだった店長の和洋創作料理。
和食、洋食、中華など、「美味しいものには何でもこだわりを持ってやりたい。」そんな店長が大胆な発想と、お客さまのニーズにこたえたオススメ創作料理。毎日変わるオススメメニューの為、毎日仕入れをし、いつも新鮮な料理を提供しています。「焼き鳥屋なのにパスタ?」そうなんです。
そんな風に感じる方もいらっしゃいますが、かなり人気のメニューなんです。そんな発見が簾にはあります。

お飲み物はこちら

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